爪切男×崇山祟トークイベント(2021年3月20日17〜19時)

「花束みたいな○○をした(タイトルとトーク内容は一切関係ありません)」

2021年3月19日に爪切男の新刊『働きアリに花束を』が刊行される。本イベントはそれを記念して行われるもので(あ、もう真面目に書くの疲れたから終わり)

 

爪切男×崇山祟トークイベント「花束みたいな○○をした(タイトルとトーク内容は一切関係ありません)」

日時:2021年3月20日(土) 17〜19時
会場:本屋lighthouse店内&配信(ツイキャス使用予定)
料金:店内観覧→2000円(+並びのカフェにてお好きなドリンク1つオーダー)/配信→1500円
定員:店内観覧→10名/配信→無制限

申し込み方法
店内観覧→以下のリンク先より予約をお願いします(こちらをクリック/タップ)
配信→以下のリンクよりチケットの購入をお願いします(こちらをクリック/タップ)

以下、担当編集高石氏より届いたイベント説明である。

 

週刊SPA!で連載され人気を博した勤労エッセイ『働きアリに花束を』が大幅に加筆・修正のうえ一冊の本となった。そこで今回はその本の発売を記念し、著者である爪切男さんと、連載時に挿絵を担当した漫画家・崇山祟さんお二人のトークイベントを開催。爪さんは「『働きアリに花束を』の連載時、編集の高石さんには締切の件で多大な迷惑をかけたのですが、それ以上に迷惑をかけたのがイラストを担当してくださった崇山さんでした。いつもギリギリのスケジュールで原稿を渡すのに、毎回素晴らしく可愛い絵を描いて頂きました。このイベントではその感謝を伝えたいと思います。というようなイベントにはなりませんので安心してお越しください。いつも通りひどいイベントになります」と意気込みを語る。それを受けて崇山さんは「爪さんと編集・高石さんと駆け抜けた期間はあっという間でした。あっという間すぎて、いろんな苦労も楽しかったこともふわっとしている私ですので、イベントでふわふわしていたら爪さんに喝を入れてもらいたい所存です」とのこと。客席はたったの十席という超限定イベント。来ていただいた方には漏れなく花束を贈ります。

花束はマジでついてきますので覚悟してください(近所の花屋のおばちゃんに相談行かなきゃ!)。