文学作品をわからないわからない言いながら読む会

文学作品をわからないわからない言いながら読む会

定期開催


名前のとおり、文学作品をわからないわからない言いながら読む会です。
「わからない」を歓迎します。

文学を読んで「わからない」になってしまってもそれを恥ずかしいとは思わない、むしろ楽しいことだよね、そういう感覚になれることを目標としています。
なんでそんなことを?となった方はこちらをお読みください。
「わからない」を楽しむということ


会の流れ

・本を手に入れます(当店で購入/ほかのお店で購入/図書館で借りる)
・とりあえず読みます(読み終わらなくても大丈夫)
・読書会に参加して「わからない」ところを共有します
・「わかった(かもしれない)」ところがあればそれも共有します
・読書会終了後、もう一度読んでもいいし、読まなくてもいい

*会の運営は本屋lighthouse・関口がおこないます

場所:本屋lighthouse奥の部屋
〒262-0032 千葉県千葉市花見川区幕張町5-465-1-106
JR/京成幕張駅より徒歩6分

次回開催日:
2026年8月2日(日)
12時〜14時

定員
6名ほど

課題本:
クラスナホルカイ・ラースロー『サタンタンゴ』(国書刊行会)

問い合わせ先:
本屋lighthouse:books.lighthouse@gmail.com