2026年9月30日(水)終日 こだまさん在店イベント「急に新刊出しまくる」

【企画概要】
こだまさんが終日お店にいます。読書会風味のトークイベントは有料開催ですが、そのほかは基本的に無料にてお楽しみいただけます。2026年に入って急に新刊を出しまくっているこだまさんに言いたいことや訊きたいことがある人は、ぜひご来店ください。もちろん、ただただ聴いたり見たりしているだけでもOK。各々のペースでお過ごしください。
〈この日のスケジュール〉
12時 開店
13時〜14時30分 読書会風味のトークイベント *有料・申込必須
14時30分過ぎ 通常営業開始&こだまさんレジ打ちタイム *以降は無料・申込不要・出入り自由
17時頃 ゲーム大会開始(マリオカートなどなど)
20時頃 ゲーム終了
21時頃 閉店
【こだまさんの意気込み】
生き急ぐように新刊や寄稿のペースを上げまくっています。
そんな今年のスタートを飾った小説『けんちゃん』について、副読本『イオンの赤』を一緒に作ってくださった本屋lighthouseの関口さん、担当編集の髙石さんとともにお話しする機会をもらえて嬉しいです。
初めての店番、どこを押せばいいか全くわからないゲームの数々。
すでに事故の予感しかないです。ふらっと現場を覗きに来てください。
こだま
エッセイスト、作家。デビュー作『夫のちんぽが入らない』(扶桑社)でYahoo!検索大賞を2年連続で受賞(第3回、第4回)、『ここは、おしまいの地』(太田出版)は第34回講談社エッセイ賞を受賞。ほか『いまだ、おしまいの地』、『縁もゆかりもあったのだ』『ずっと、おしまいの地』、『けんちゃん』、『虫の時間』(共著、秋月圓)など。
2026年の新刊リスト
『けんちゃん』(扶桑社)
『『けんちゃん』副読本 イオンの赤』(本屋lighthouse)
『虫の時間 往復書簡 こだまといりえ』(秋月圓)
『わからないまま母と生きる』(太田出版・9月中旬刊行予定)
『超個人的時間旅行』(ハヤカワ文庫JA・寄稿)
『猫もあなたを愛してる』(信陽堂・寄稿)
『私たちはみんな、失敗を知っている』(百万年書房・寄稿)
『日記のおかげで正しく狂えた 2』(藤本拓・寄稿)
『e-boy/e-girl』(JET・寄稿)
*そのほか、こだまさん関連本はこちら
開催日:2026年9月30日(水)終日
12時頃より開店、有料のトークイベント受付開始
トークイベント終了後、21時頃まで通常営業
*こだまさんはだいたいいますが、休憩に出ている時間もあります
定員(トークイベント時)
店内:10名ほど
配信:無制限
*14時30分以降は定員なし、お店に入れるだけ入れます
アクセス
JR/京成幕張駅より徒歩6分
〒262-0032 千葉県千葉市花見川区幕張町5-465-1-106
*車の場合は近隣のコインパーキングをご利用ください。
*バリアフリー対応のトイレは徒歩2分ほどのマックスバリュー店内にあります
配信について
・ツイキャスを利用します(会員登録不要)
・アーカイブ(録画)もご利用可能です
・zoomの字幕機能を活用予定です
・ツイキャスのコメント機能を利用しての発言が可能です
そのほか
お問い合わせは本屋lighthouseまでお願いします。
→books.lighthouse@gmail.com

